外部システム連携を可能にする「Webhook連携機能」をリリース

この度、各社様で開発されたシステムとpickuponとの連携を可能にするWebhook連携機能をリリースいたしました!

Webhook連携イメージ図(※開発中の機能を含む)


◆Webhook連携で実現できること

自社開発システム等とpickuponを連携することで、「いつ・誰が・どんなことを話したか」必要な情報をpickuponから通知し、自動で登録できるようになります。

顧客管理システムにpickuponから情報を自動入力する事で、データが蓄積され営業活動効率化を促進します。


◆代表取締役 小幡洋一からのコメント

 これまでの連携は、Salesforce、Senses、Hubspotといった既存のSFAに限られていました。しかし、独自にスクラッチで開発した顧客管理システム・基幹システムとの連携要望を多く頂いていました。

 会話サマリーAI電話pickupon(ピクポン)は現在の環境を大きく変えることなく、利用中のシステムに必要な情報を入力コストをかけずに自動登録できる製品を目指しています。今回のWebhook連携機能によって、それが可能になりました。それによってより多くのユーザーにpickuponで「会話するだけで入力される」世界をお届けします。



ぜひこの機会にご活用ください!